「研究所」のご案内

【研究所設立趣意】

 1つ。日々「小難しい」を「シンプルかつカジュアル」に「わかりやすい」
 実現する研究を行いながら、
 1つ。お客さまが既に持っている「良いところ」を伸ばし
 1つ。「お客さまにとっての良くなる」の実現を追究し、
 1つ。「うまくいった成功事例」を発信、共有することを通じて、
 1つ。お客さまらしく、そして
 [伝説の会社][伝説の総経理]になっていただくこと。
 これを真摯にかつ真剣に目指す役割を担い、本研究所を設立する。

●【コゾノ式】とは?

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 ●「小難しい」を 『カンタン』 に。
 ●「複雑」なことを 『シンプル』 に。
 ●「分からないこと追加する」でなく『今ある不要なことを削り落とす』
 ●「みんなが理解できない完璧」より『みんなが理解できる土台作り』

 この方が、[使える制度]にきっとなる。

『今ある 「良いこと」 も伸ばしましょう!』
が【コゾノ式】。

●【良くなる】とは?

 ●発生しちゃった問題を「解決して」『良くなる!』 に。
 ●今も良いけど 『もっと良くなる!』
 ●今は悪くない。ただ「停滞」してる・・・。『良くなる』には、どうすれば良い?
 「一方的に従業員に合わせ」ても、『良くなる』なんてなれない。
 「一方的に会社都合」でも、『良くなる』は難しい。

 実は「お客さまを良くする」か「仲間を良くする」が解決のカギ !?

もっと「良くする」には、どうすれば良い?
もっと 「良くなる」には、どうすれば良い?
コレが【コゾノ】の研究テーマ。

●【人事・組織】?

 [男と女]、[左脳と右脳]、[理系と文系]。
  つまり、『ロジック優先』か『感情優先』か。
 ヒトを扱う「人事の問題解決」には、この両方がバランス良く必要。
 特に『感情問題』が絡んでくるから、難しいし、めんどくさい。
 多国籍展開の欧米企業・本社人事(HRD)には、心理学者の博士号がゴロゴロ
 いたりする。

 「言ってることは分かるけど、『感情の専門家』なんて雇えない。
  でも、自分でやってる時間もない。」

今必要な「良くなる」のために
必要な時だけ使える便利
コレも【コゾノ】の役割の1つ。

●なぜに【研究所】?

 ●「みんなと同じ」なら、『正解』?
 ●「素晴らしい理論」なら、『正解』?
 ●「法律守ってる」だけで、『正解』?
 どれも「大事」であることは確か。

 でも、『良くなる』ことを目的にしたら、
 『実際にやってみてうまくいった方法』こそが『あなたにとっての正解』
 ではないだろうか。

重要なのは、お客さまにとっての『正解』だ。

『都合の良い「正解」なんてない。』
だから【コゾノ】は研究所。

●うずまきロゴマーク

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  『「和」とは、自己の主体性を保ちながら他者と協調することであり、
      自己の主体性を失って他者と協調する「同」とは似て非なるもの 』
      (竹田恒泰著「日本人はなぜ日本のことを知らないのか」PHP新書より)

 「自分らしく、良くなるを実現する」ことって、この[和]を実現することでは
 ないだろうか。この[和]のDNAは、きっと私たちの心の中に宿ってる。
 うずまきロゴマークの由来は、伝説の「ヲシテ文字」。
 右回りのうずまきは始まりの文字「ア」。
 左回りのうずまきは終わりの文字「ワ」。
 「アワ」は、ヤマトコトバの『天』を意味するコトバ。
 「自分らしい」始まりがあり、そして「良くなる」の終わりは果てしない。

 中国で生まれ、ニッポンで育まれた
[和]をもってこそ実現できる。


 そんな「想い」のいっぱい詰まったロゴマークです。

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